2013年07月28日

3b67f4e5.jpg夏休みに入って子ども達はカンカン照りつける太陽の下でも平気で遊びまわっていることだと思います

大昔、私も幼かった頃には太陽の下で駆け回っていましたが、今は寄らば大樹の陰(って変な使い方ですが)、涼しげな風の通う場所ばかりを求めるようになりました

これはどうも私だけではないようで、大樹の陰に隠れられない動物たちはしっぽだけを外に出して地中にカラダを入れて冬眠ならぬ“夏眠”をしたりしている者もいるようです

これが証拠写真

タヌキやキツネやハクビジンやアライグマ等のしっぽがいくつもあるのがご覧になれます

敵が近いてきたときダチョウが首を砂の中に入れて敵の様子をうかがうのは周知のことですがタヌキ、キツネらがしっぽを除き全身を土に入れてというのは。。。

これって、大発見でしょう



今日も一日
みんな
笑って
微笑んで


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